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2012.01.31

パク・シフ

なぜかアチコチに登場するパク・シフという男優・・・いい男です。

Kenji


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「検事プリンセス」では謎の弁護士役のパク・シフ。新米検事を助けるドタバタラブストーリーかと思いきや・・・そうならないのが韓国ドラマ(^0^;・・・結構マジメにどうなるのか見てしまいました。

Kanpekinakoibito


Panpeki


「完璧な恋人に出会う方法」は、同じ会社の社宅(住宅街)に住むいろんな人の人間模様を描くドラマ。常識のない秘書役のペ・ドゥナとか、元ホストで今は教授という役どころのキム・スンウ、会社の後継者パク・シフなど、家族もまきこんでシリアスなのかドタバタなのかわからないストーリーながら、ついつい見てしまった(^0^;

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韓国ドラマ

夫が韓ドラにはまり、楽しそうなのを選んで見ています。
Kimiha


Kimi


「君はどの星から来たの?」・・・キム・レウォンがうり二つの姉妹を愛してしまうラブストーリー。おもしろおかしいのにほろっと泣かせるのは韓国ドラマの魅力のひとつかな~。ふたりでティッシュ結構使いました(^0^;

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もうひとつは「天下無敵 イ・ピョンガン」。現在の話がメインながら過去のオンダル王子とピョンガン王女のおとぎ話のような史劇シーンが挿入されている。元気で可愛いピョンガン役のような女の子が好きらしい<夫

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2012.01.30

カトリーヌ・ドヌーブ

C・ドヌーブと言えばフランスを代表する女優のひとり。彼女の最近の作品は年齢的にも母親役が多い。Affichepotiche20097


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「しあわせの雨傘」(2010年)では、ブルジョア主婦が夫の病気を機に雨傘工場のたてなおしに活躍。女性だからできるしなやかな仕事ぶりと政界にまで出て行くその自立ぶりが楽しい。

Nikki


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「隠された日記 母たち、娘たち」(2009年)はやや重めのストーリー。妊娠して帰ってきた娘との葛藤。母親に置き去りにされた遠い過去を持つ中年女性医がドヌーブの役どころ。娘が古い祖父母の家で見つけた古い日記をきっかけに母と娘が真実を知ることに・・・。

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2012.01.29

アメリア 永遠の翼

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実在した女性飛行家アメリア・イアハートの伝記ドラマ(2009年アメリカ)。アメリア(ヒラリー・スワンク)の夫役がR・ギアなので、一応チェック!(^_-)-☆ 女性としてはじめて大西洋横断飛行を行ったアメリアはアメリカではよく知られる人物らしい。

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2012.01.23

クレアモントホテル

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2005年、米・英。こんなステキな「老い方」をしたいと思わせる作品でした。未亡人になってからの自立・・・できるかなぁ~(^0^;

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2012.01.18

愛する人

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2009年、アメリカ・スペインの作品。14才で出産し、里子に出した後もずっとその娘の事を思い続ける女性。母を知らずに育ち、自分の妊娠をきっかけに母を捜そうとする女性。養子縁組を願う女性・・・など3人の生き方を通して親子の愛と絆を描き、そこに小さな希望がうまれる。
ナオミ・ワッツもさることながら、アネット・ベニングは良い女優だなぁと再確認(*^_^*)

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2012.01.17

マイウェイ 12000キロの真実

My_way


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カン・ジェギュ監督。韓国映画ながら色んな国の俳優が登場するためタイトルからキャストやスタッフも英語書き。真実に基づいた感動の物語・・・だそうで、とんでもないお金がかかっていそうなスケールの大きい映画でした。あり得ない話ではないにしろ、ほんとによく生き抜いた・・・としか言いようがなく、主演のチャン・ドンゴンとオダギリ・ジョーの友情の話に終わったのが残念。チャン・ドンゴンは終始良い人を演じ、日本語もそれなりに勉強したのだろうけど、どちらかというと熱演だったのはオダギリ・ジョーか。彼が日本の軍服からロシア、ドイツの軍服に変わる間に人間性も変化していくのがその表情からもわかる。
韓国の人がこの映画を観たら・・・しらけないかなぁ・・・

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